| 2012年2月4日(土)・5日(日)開催 市民事業ビジネススクール 初級コース ★「市民事業」って? →こちらをご覧下さい 「普段は事務職などで安定した生活をしていくことも考えたが、後で悔いが残る気がした」 「自分の価値感に基づいた社会貢献をライフワークにしていきたい」 「誰かの決定や判断の中でではなく、自ら決断し、本当に良いと感じたものをお客様に提案したい」 「自分が大切だと思うことのために毎日を過ごせる働き方をしたい」・・・ 上記はすべて、セミナーを受講された方の言葉です。こんな風に「自分なりのやりがいや価値感を持ちながら働いていける起業のかたち」を目指す方を、私たちWWBはずっと、応援しています。 |
<会場> WWB/ジャパン直営アサンテサーナカフェ <定員> 20名 ※定員に達し次第、順次キャンセル待ち <参加費> 26,250円(資料代込) ***************** ↓最新の案内をお送りしています。 お気軽にご請求ください ![]() ※パンフレット請求前に、気になる方はこちらにて「よくいただく声」を掲載しています |
| *市民事業ビジネススクールの特徴 *参加者(卒業生)の声 ←受講生の直筆を掲載しています! *講師・WWB/ジャパンスタッフ紹介 *受講生の声〜こんな想いの方が参加しています *キャンセル待ちについて |
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| WWB/ジャパンの起業セミナーの特徴 | |
私たちの目指す起業のかたち=市民事業 についてはこちらをご覧下さい | |
| 「市民事業ビジネススクール・初級コース」卒業生の声 | |
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| ●パンフレットをお送りしています | |
![]() カリキュラムの詳細を掲載した起業セミナーのパンフレットと最新のニュースレターをお届けしています(送料無料)。 右のボタンからフォームに移動できます。 ※パンフレット請求前に、気になる方はこちらにて「よくいただく声」を掲載しています |
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| ●キャンセル待ちについて | |
開催日前に定員に達した場合は順次キャンセル待ちとさせていただいております。 「キャンセルなど出ることがあるのですか?」とよくご質問いただきますが、ご家族やお子さま、お仕事の関係で急遽キャンセルとなるお客様がいらっしゃいます。ご返金は行っていませんが次回に振替とさせていただいております。 その際、キャンセル待ちをしていただいた方から順に空きが出た旨をご連絡をさせていただいております。 ご希望の方はお気軽にご連絡くださいませ。 TEL:03−3711−8514 mail:wwbj@cyber.gr.jp担当:山口 |
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| 講師・WWB/ジャパンスタッフ紹介 |
岡部登志子さん 「ぬくもりを大切にした和食器の店 きらら館」 ※「先輩起業家の体験談A&アドバイスタイム」講師。主婦時代趣味で陶芸を始め、陶器市への出品などを経て、99年にギャラリー「きらら館」を茨城県笠間市にオープン。主婦の視 点から「料理が最大限に映える器作り」やお客様の視点から「使いやすく、買いやすい、いつも新鮮で楽しい店作り」を心掛けて 支持を集めている。 笠間を初め、全国で個性的な陶芸に取り組む作家たちの発表の場としてのギャラリーも併設。02年には自由が丘に2店舗目を 出店。自身が陶芸教室出身ということから、「見たり買ったりするだけでなく、作る楽しみも知ってほしい」と店内の一部で陶芸教 室も開講。 09年に丸10年を機に代表をご子息に移し、新たな地域活性に取り組もうと歩みを止めることなく発展し続けている。 ※「ぬくもりを大切にした和食器の店 きらら館」ホームページ・・・http://www.kilalakan.jp/ |
細谷桃子さん 「Dog Holistic Works yaya」 ![]() ※「先輩起業家の体験談@」講師。 獣医師として8年間動物病院に勤務。やりがいを感じ西洋医学の重要性は痛感しつつもそれのみのアプローチに疑問を感じドッ グマッサージの勉強を開始。その後、2009年2月の初級コースを受講、同年4月に「動物病院のほかに、もう一つのよりどころ として飼い主の方々とその愛犬のサポートができたら」と考え事業を開始。 店舗を持たない分ホームページとブログを重視しつつ、異業種の人との横のつながりを大切に、分野を問わず『体に良いもの』と いうテーマとのコラボレーションを積極的に行う。 『人と動物達が安心して住める地球』をライフテーマとして獣医療だけにとどまらず人の医療にも着眼。様々な勉強会に出席し、 日々努力を惜しまない姿勢、そして柔らかい物腰と温かい人柄がお客様に厚い信頼を得ている。 ※「Dog Holistic Works yaya」ホームページ・・・http://dogholistic-yaya.com/ |
奥谷京子 WWB/ジャパン代表 大学時代、ボランティアをやりたい学生と企業・福祉施設やNPOなどのマッチングを行う活動に携わりメセナ活動での就職を希望するも、就職面接を通じて企業の社会貢献のあり方や人材育成の姿勢に疑問を感じ、一時就職活動を放棄。その頃、設立者のあだちゆきこ(現理事長)と出会い、WWB/ジャパンに入社。当初は仕事に熱を持てず「3年で辞めよう」考えていた奥谷が、山口県にてカフェの立ち上げや大規模店舗が潰れた跡地での 起業支援、無人駅の活性化等の現場経験を積み重ねて行くうちに徐々に「仕事創り」の持つ可能性にのめり込み、後に代表に就任。現在は当時の経験や全国の起業家の実例を元に各地で起業講演、農村女性向け講座、明治学院大学や産業能率大学の非常勤講師など幅広く活躍。 「決まりきったアドバイスではなく、人を見て、その人にとって本当に必要なアドバイス・サポートを考える」という想いを持ち、親しみやすい人柄ながらありきたりでない鋭いアドバイスやサポートに多くの起業家・農家の信頼を得ており、全国各地から一年を通じて常に四季折々の新鮮な野菜や海産物が届くほど各地にファン多数。現在は女性起業家の知恵や働くことに希望を持っている若者の想いを国内だけではなく海外にもつなげるプロジェクトや被災地応援など、自身も常に新しい試みに常にチャレンジを続けている。産業能率大学・松山大学にて講師、浜松市ビジネスプランコンテストの審査員や独立行政法人国際協力機構(JICA)研修など担当。著書 「ひろう・もらう・つくる お金をかけない起業法」(アドア出版) ←海外・全国を飛び回り想う時代のこと、社会のこと、起業のこと、綴っています。コラム「週刊WEB版うぉっち」 |
佐山陽子 WWB/ジャパン&アサンテサーナカフェ店主(WWB/ジャパン直営) 起業家の会計サポートや起業スクールの企画・運営
担当を経て全くの未経験で直営のカフェ店長を任され
今年で7年目になる佐山。自分が店をゼロからスター
トさせた経験から「知っているのと実際に行動するの
とでは大きな差があるという想いから自らの経験を惜
しみなく受講生に伝授。 家庭では3児のシングルマザー。「子どもも食べさせていかなければいけないので大変」と言いながらも周囲から「いつも本当に楽しそうに仕事をしている」「プライベートと仕事の境目がない」と言われるほど仕事を楽しみ、最近はカフェだけでなく山や畑・海でのイベント企画を通じ、日本の農業や環境のこと等、働くことを通じて自分の世界を目一杯に表現している。 これから事業を始める方と近い悩み・とまどい・そして充実感を知っているからこそ伝えられる講義に卒業生からは「佐山さんにパワーをもらえた」などの声が多数届いている。 |
山口真穂 WWB/ジャパン事務局 東京での事業の企画・運営を担当。姉と自分自身が子どもの頃に病気をし、奔走する母を見て女性の「働くかたち」や社会の問題について考えるように。就職活動中はその答えが出ず悶々としたまま一般企業に就職を決定WWBを知り、色々な働き方・価値観に共感しお給料や安定のためではなく自分が良いと思えることのために働きたいと内定企業を断り、インターンを経て、晴れてスタッフとして入社。現在インターンの受入・育成も担当。スクール受講生やインターンとは時に本音で話しあうこともいとわず、前向きに行動することで道が拓けるとイベント開催なども提案。「鬼のように厳しい担当」と言われながらも、課題を整理できたりイベントをやり遂げることで変化していく卒業生からは「お陰で前進できた」との言葉も。折に触れて近況を綴った手紙が届くなどスクール終了後も良い関係を築いている。 ←起業家・卒業生や学生インターンとのやりとりを通じて起業・自分らしく働くことのヒントを配信中! |
◆受講生の声 〜こんな想いの方が参加しています〜 「(培ってきたことは)趣味にとどめて普段は事務職などで安定した生活をしていくことも考えたが、後で悔いが残る気がした」
「自分の価値感に基づいた社会貢献をライフワークにしていきたい」
「自分のライフスタイルにあった働き方を見極めたい」
「誰かの決定や判断の中でではなく、自ら決断し、本当に良いと感じたものをお客様に提案したい」
「自分が大切だと思うことのために毎日を過ごせる働き方をしたい」
「以前からやりたいと思っていたことを、今しなければいつまでも出来ないと思った」
「組織の中では自分の考え、思いが実現できない。一度きりの人生、自分自身もとことん自分らしく可能性を広げたい」
「雇用者の方針ではなく自分の方針で一生できる仕事をしたい」
「自分の価値感に基づいた社会貢献をライフワークにしていきたいと思った」
「培った経験を生かし、定年後にも人とのつながりを持ち続けるため自分で事業を始めたい」
「自分の裁量で生涯現役で働ける仕事づくりがしたい」
「女性の目線こそ生かされる業界なのに、女性への待遇・お客様へのサービスが非常に悪く疑問に思っていた。お客様の本当の要望に対して個人にあったサービスを提案し満足いただくということを自分の裁量でおこないたい」
「お客様の顔が見え、反応が直にわかる仕事がしたい」
「給与カット、リストラを目の当たりにし自分の人生の舵取りを自分でしたいと思った」
もしそんな想いを持っている方がいたら、皆さんもぜひ、先輩達に続いてください!




<アドバイス>


※「先輩起業家の体験談A&アドバイスタイム」講師。

「決まりきったアドバイスではなく、人を見て、その人にとって本当に必要なアドバイス・サポートを考える」という想いを持ち、親しみやすい人柄ながらありきたりでない鋭いアドバイスやサポートに多くの起業家・農家の信頼を得ており、全国各地から一年を通じて常に四季折々の新鮮な野菜や海産物が届くほど各地にファン多数。現在は女性起業家の知恵や働くことに希望を持っている若者の想いを国内だけではなく海外にもつなげるプロジェクトや被災地応援など、自身も常に新しい試みに常にチャレンジを続けている。
←海外・全国を飛び回り想う時代のこと、社会のこと、起業のこと、綴っています。コラム「週刊WEB版うぉっち」
起業家の会計サポートや起業スクールの企画・運営
担当を経て全くの未経験で直営のカフェ店長を任され
今年で7年目になる佐山。自分が店をゼロからスター
トさせた経験から「知っているのと実際に行動するの
とでは大きな差があるという想いから自らの経験を惜
しみなく受講生に伝授。
家庭では3児のシングルマザー。
東京での事業の企画・運営を担当。姉と自分自身が子どもの頃に病気をし、奔走する母を見て女性の「働くかたち」や社会の問題について考えるように。就職活動中はその答えが出ず悶々としたまま一般企業に就職を決定WWBを知り、色々な働き方・価値観に共感しお給料や安定のためではなく自分が良いと思えることのために働きたいと内定企業を断り、インターンを経て、晴れてスタッフとして入社。