■2012年3月10日(土)読売新聞■
3月10日付けの読売新聞に震災から1年が経ち被災地での女性の仕事を創出する試みの一つとして「被災地応援プロジェクト〜ニットで生きがい・仕事創り」が紹介されました。
※ニットプロジェクトの詳細はこちら
■2012年3月4日(日)NHK「サキどり」■
3月6日にNHK総合番組「サキどり」にて私たちWWB/ジャパンと第3世界ショップ、そして起業セミナー「市民事業ビジネススクール・初級コース」卒業生の三園麻絵さんと取り組んでいる「被災地応援プロジェクト〜ニットで生きがい・仕事創り」で現地にて編み手として活躍されている盛合道子さんを中心に紹介されました。
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■2012年1月6日(金)NHK「おはよう日本」■
1月6日にNHK総合番組「おはよう日本」にて私たちWWB/ジャパンと第3世界ショップ、そして起業セミナー「市民事業ビジネススクール・初級コース」卒業生の三園麻絵さんと取り組んでいる「被災地応援プロジェクト〜ニットで生きがい・仕事創り」について代表・奥谷京子のインタビューを通じて紹介されました。
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■2011年11月18日(金)産経新聞■
11月18日の産経新聞に私たちWWB/ジャパンと第3世界ショップ、そして起業セミナー「市民事業ビジネススクール・初級コース」卒業生の三園麻絵さんと取り組んでいる「被災地応援プロジェクト〜ニットで生きがい・仕事創り」について掲載されました。
※ニットプロジェクトの詳細はこちら
■2011年11月13日(日)朝日新聞■
11月13日の朝日新聞に私たちWWB/ジャパンと第3世界ショップ、そして起業セミナー「市民事業ビジネススクール・初級コース」卒業生の三園麻絵さんと取り組んでいる「被災地応援プロジェクト〜ニットで生きがい・仕事創り」について掲載されました。
※ニットプロジェクトの詳細はこちら
■2011年7月21日(木)NHK「クローズアップ現代」■
7月21日に報道されたNHK総合番組「クローズアップ現代」にて私たちWWB/ジャパンと第3世界ショップ、そして起業セミナー「市民事業ビジネススクール・初級コース」卒業生の三園麻絵さんと取り組んでいる「被災地応援プロジェクト〜ニットで生きがい・仕事創り」について掲載されました。
※被災地での仕事づくりの詳細はこちら
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■2011年7月20日(水)岩手日報■
7月20日の岩手日報に私たちWWB/ジャパンと第3世界ショップ、そして起業セミナー「市民事業ビジネススクール・初級コース」卒業生の三園麻絵さんと取り組んでいる「被災地応援プロジェクト〜ニットで生きがい・仕事創り」について掲載されました。
※被災地での仕事づくりの詳細はこちら
※ニットプロジェクトの詳細はこちら
■2011年7月20日(水)読売新聞/YOMIURI ONLINE■
7月20日の読売新聞に私たちWWB/ジャパンと第3世界ショップ、そして起業セミナー「市民事業ビジネススクール・初級コース」卒業生の三園麻絵さんと取り組んでいる「被災地応援プロジェクト〜ニットで生きがい・仕事創り」について掲載されました。また、読売新聞のインターネット版「YOMIURI ONLINE」でも「被災地の起業助っ人」というタイトルで記事が掲載されています。こちらからご覧いただけます
※ニットプロジェクトの詳細はこちら
■2011年7月11日(月)朝日新聞■
7月11日の朝日新聞(夕刊)に私たちWWB/ジャパンと第3世界ショップ、そして起業セミナー「市民事業ビジネススクール・初級コース」卒業生の三園麻絵さんと取り組んでいる「被災地応援プロジェクト〜ニットで生きがい・仕事創り」について掲載されました。
※ニットプロジェクトの詳細はこちら
■2011年6月19日(日)NHK総合番組「サキどり」■
6月19日に報道されたNHK総合番組「サキどり」にてWWB/ジャパンの起業セミナーと東日本大震災を受けて行っている被災地での仕事づくりが取り上げられました。
※被災地での仕事づくりの詳細はこちら
■2011年6月5日(日)雑誌「うかたま」にWWB/ジャパン直営のアサンテサーナカフェが掲載■
6月5日発行の季刊誌「うかたま」にWWB/ジャパン直営のアサンテサーナカフェとメニューの雑穀プレートが掲載されました。
※アサンテサーナカフェのメニューはこちらをご覧下さい
■2011年6月3日(金)日本経済新聞■
6月3日付けの日本経済新聞(夕刊)に、現在WWB/ジャパンが行っている東日本大震災の被災地での仕事創りの様子が掲載されました。このプロジェクトの詳細についてはこちらに掲載しています。
■2011年5月26日(木)読売新聞■
5月26日付けの読売新聞に、WWB/ジャパンと第3世界ショップが行っている東日本大震災の被災地での仕事創りの様子が掲載されました。このプロジェクトの詳細についてはこちらに掲載しています。
■2011年4月 書籍「日本を大切にする仕事」にWWB/ジャパンと代表の奥谷が掲載■
4月12日に発行された「日本を大切にする仕事(著:山岡淳一郎/英治出版)」にWWBジャパンと代表の奥谷京子について掲載されました。
この書籍のサブタイトルは「身のまわりから社会を変える10人の生きざま働きざま」。ノンフィクション作家である著者が、日本社会の様々な問題に挑む10人に光を当てた書籍です。
奥谷はその10人の中の1人、「女性起業指導のメンター」として紹介されています。記事ではWWB入社当初、3年で辞めようと考えていた奥谷が様々な経験を経て次第に地域と女性起業家の支援にのめり込んでいった軌跡と、現在の活動や起業スクールの様子なども掲載されています。
■2011年4月16日(土)東京新聞■
4月16日付けの東京新聞(夕刊)に、現在WWB/ジャパンが行っている東日本大震災の被災地での仕事創りの様子が掲載されました。このプロジェクトの詳細についてはこちらに掲載しています。
■2011年4月10日(木)日本農業新聞■
4月10日付けの日本農業新聞に、WWB/ジャパンが9日に行った風評被害の野菜販売の様子が掲載されました。当日の様子はこちらに掲載しています。
■2011年2月10日(木)読売新聞■
2月10日付けの読売新聞・暮らし家庭面に、フェア&コミュニティトレード「第3世界ショップ」とのバレンタイン企画「コミュニティトレードチョコプロジェクト」が掲載されました。
この企画には9名のWWB起業家が参加し、3名の起業家がその他地方新聞にて紹介されました。詳細はこちらで掲載しています。
■2010年8月3日(火) いなかスイッチ■
鰍ゥぴさまエンターテイメントが発行する「いなかスイッチ」のvol.11(2010年8月3日発売)に、代表・奥谷と起業家が紹介されました。30〜31ページに、奥谷のインタビュー記事、34〜35ページに起業セミナー卒業生「パン屋タルマーリー」の渡邉格さん、麻里子さんが掲載されています。
奥谷のインタビュー記事では、田舎でお店をはじめるときの心構えやポイントを紹介しています。
また、今年でオープン3年目を迎える「パン屋タルマーリー」の掲載ページでは、起業セミナーで学んだことが現在どう生かされているか、そして、今後の抱負などについて掲載されています。
渡邉格さん、麻里子さんは「起業家インタビュー 2009年3月」で紹介しています。
■2010年7月20日(火)クロワッサンPremium■
マガジンハウスが発行する「クロワッサンPremium」の9月号(2010年7月20日発売・64ページ)の特集で代表・奥谷が紹介されました。
特集テーマは「主婦だからこそできる人生を楽しむコツを考える」。
その選択肢の一つとして「起業」の事例が紹介されている中で、起業の厳しさも踏まえながら『主婦は夢に自分の環境や特性を照らし、客観視できるかどうかがカギ』とアドバイスのコメントを寄せています。
■2010年6月17日(木)東京美人食堂■
東京書籍出版の「東京美人食堂」(2010年6月17日発売・84〜85ページ)に、WWBジャパン直営のアサンテサーナカフェが掲載されました。
日替わりプレートを始めとするメニューの詳細やお店の中の様子が、写真と共に掲載されています。また、食材や調味料にこだわったカフェのコンセプトも紹介しています。
■2010年6月2日(水) 日経ビジネスアソシエ■
6月2日発売の日経ビジネスアソシエ(日経BP出版センター)63〜66ページで、WWB/ジャパン代表・奥谷京子のロングインタビューが掲載されました。
『「ひろう、もらう、つくる」ができるなら、あなたにも起業の道がきっと開ける』というタイトルで、奥谷自身や20年の起業支援のこれまで、起業セミナーについてなど、ボリュームたっぷりに掲載されてます。
■2010年3月9日(火) 読売新聞■
3月9日の読売新聞(関西地域・夕刊)で、WWB/ジャパンが紹介されました。
「起業目指す女性支援〜官民が経営実践の場提供」という記事で、WWB/ジャパンの起業スクールと直営するアサンテサーナカフェやグループ団体各地の旅館・レストランについて紹介されています。
■2010年2月12日(金) 週刊金曜日■
2月12日(金)発売の「週刊金曜日」に、WWB/ジャパン代表の奥谷京子のインタビュー記事が掲載されました。
記事には、WWB/ジャパンの起業セミナーの様子についてや奥谷の就職活動時代から現在の活動までの軌跡が記載されています。
■2009年11月30日(月) 日本農業新聞■
11月30日(月)の日本農業新聞で、WWB/ジャパンが農林水産省事業より受託している「田舎で働き隊」事業の一環として主催したイベント「第6次産業を!提言オークション」についての記事が掲載されました。
記事には、福岡県うきは市のいちご農園で、摘み立ていちごでスイーツを作りその場で味わう「スイーツ狩り」を行う女性など第6次産業にチャレンジする若者が紹介されました。また、そうした若者を育成している「米と個性で自立塾」総括担当の山根多恵さんをはじめとする応援者のコメントが紹介されています。
※WWB/ジャパンホームページ内「奥谷京子コラム うぉっち第88回」で当日の様子を知ることが出来ます。
■2009年9月28日(月) 日本農業新聞■
9月28日(月)に日本農業新聞の11面、『特産で総菜作り』でWWB/ジャパンが主催する「農商工連携、地域特産を生かした商品開発講座」が紹介されました。
■2009年7月発行「スーパー・カフェ・ブック Vol.7」に代表・奥谷と起業家が紹介■
旭屋出版MOOK「スーパー・カフェ・ブック Vol.7 カフェ開業&リニューアル特集号」130〜139ページに、WWB/ジャパン代表・奥谷のインタビュー記事と起業セミナーの卒業生「オーガニックレストラン&デリ みどりえ」の萬英子さん、「カフェさりゅ」の高木美代子さんの2名が紹介されました。
記事では「食」の起業を通じて地域社会や環境などへの貢献を目指す人が増えている上で、自己実現や社会貢献と経済性を両立して成功するためのポイントを、起業セミナーや直営のアサンテサーナカフェの事例を含めて代表の奥谷がお伝えしています。
後半では、都市(東京)と地方(福井県)それぞれの特色を活かして成功している人気店として萬さんと高木さんの取材記事が掲載されています。
萬さんは「起業した先輩たち」、高木さんは「今月の起業家インタビュー2008年1月号」で紹介しています。
■2009年8月3日発売「いなかスイッチ」にアサンテサーナカフェと起業家が紹介■
鰍ゥぴさまエンターテイメントが発行する「いなかスイッチ」の2009年盛夏号 Vol.5(2009年8月3日発売)に直営のアサンテサーナカフェとカフェ店主であり起業セミナーの講師でもある佐山と、2008年「市民事業ビジネススクール・実践コース」卒業生の新倉立樺子さんの「自然食品店&ベジタリアンカフェ 万巽(まんそん)」が紹介されました。
記事はアサンテサーナカフェが月に一度行っている「畑の日」などの生産者とのつながりや佐山のインタビューを通じた「カフェ経営のポイント」
などが掲載されており、カフェでインターンも行っていた卒業生の新倉さんのインタビューとお店の様子も紹介されています。
新倉さんは「起業した先輩たち」で紹介しています。
■2009年6月30日発行の雑誌「わたしのお店のはじめかた。」に起業家が紹介■
2009年6月30日に毎日コミュニケーションズより発行された雑誌「わたしのお店のはじめかた。 ~人気店に学ぶ雑貨店&カフェ開業BOOK~」にWWB/ジャパンの起業セミナー卒業生「パンケーキママカフェVoiVoi」の阿多笑子さんが掲載されました(86〜89ページ)。
阿多さんは「市民事業ビジネススクール・初級コース」と「実践コース」の卒業生で、「人気店に学ぼう Part2 カフェの場合」のコーナーに紹介されています。「VoiVoiに学ぶ人気の理由」や「物件の探し方」「サービスの手法」など阿多さんが心がけてきたポイントやこだわりが掲載され、インタビュー記事ではWWB/ジャパンの起業セミナーについても紹介されています。
阿多さんは、「今月の起業家インタビュー2007年4月号」でインタビュー記事を紹介しています。
■2009年6月18日発売の雑誌「カフェに教わるおいしいごはん」にWWB/ジャパン直営のアサンテサーナカフェのごはんが紹介■
2009年6月18日に発売された「カフェに教わるおいしいごはん(spring特別編集/宝島社)」にWWB/ジャパン直営のアサンテサーナカフェが表紙と17ページ「そばの実で作るベジバーグ」、36ページ「ココナッツミルクのあっさり野菜カレー」のレシピが紹介されました。カフェではベジバーグは「日替わり雑穀プレート」で(日替わりなので日によって雑穀のおかずは異なります)、ココナッツミルクのカレーはチキンカレーを提供しています。
※アサンテサーナカフェのメニュー紹介はこちら
■2009年6月5日発売の雑誌「うかたま Vol.15」に直営のアサンテサーナカフェが紹介■
2009年6月5日に発売された雑誌「季刊うかたま Vol.15(農文協)」の130ページ「玄米食堂」の特集で、WWB/ジャパン直営のアサンテサーナカフェが紹介されました。
■2009年4月24日発売の雑誌「東京ウォーカー」に起業家2名のお店が紹介■
2009年4月24日発売「東京ウォーカー」に起業家2名のお店が紹介されました。
1店舗目は「ニューオープン」コーナーの105ページに、今年の千葉県習志野商工会議所の創業塾卒業生・有馬さんの「赤坂港(ポート)カフェ」が、2店舗目は石神井公園周辺のお店を特集した「この街に住みたい!ヘイ!おマチDo!」コーナーの137ページにて、2007年の起業スクール・実践コース卒業生・東野理実子さん&ローラン・パケさん夫妻の「マルシェ・ロロ」が紹介されました。
■2009年5月号雑誌「Cafe&Restaurant」に起業家と代表奥谷のコメント、女性起業家向けメンター紹介サービス掲載■
4月19日発売の雑誌「Cafe&Restaurant」5月号・67〜69ページに、起業家高木美代子さんの「カフェさりゅ」の人気商品「ちいさなチーズケーキCORORU」、代表奥谷のコメントが掲載されました。
記事では「CORORU」誕生までのストーリー、商品開発にWWB/ジャパンの「女性起業家向けメンター紹介サービス事業」を活用したことが紹介されています。
※WWB/ジャパンホームページ内「今月の起業家インタビュー」で高木さんを紹介しています。
■2009年4月11日特大号「週刊ダイヤモンド」に姉妹団体『市民バンク』代表片岡勝掲載■
4月11日発売「週刊ダイヤモンド」特大号『「社会起業家」全仕事』67ページに、WWB/ジャパンの姉妹団体「市民バンク」代表の片岡勝のインタビュー記事が掲載されました。
■2008年9月発行 「会社員のためのCSR経営入門」WWB/ジャパン代表の奥谷掲載■
第一法規出版「会社員のためのCSR経営入門」に、WWB/ジャパン代表の奥谷京子の執筆文『地域密着型の市民事業とCSR〜起業家たちによる社会貢献』が掲載されました。
WWB/ジャパンの姉妹団体「第3世界ショップ」「市民バンク」が生まれたきっかけや、島根の旅館「吉田屋」の山根多恵さん・千葉県の「チャレンジセンターLET'Sきさらづ」の筒井啓介さんなど若い起業家を紹介しながら、これからの時代を生き残っていく企業に必要なことを述べています。
■2008年8月5日(火)発売「東京ウォーカー」にアサンテサーナカフェのキーマカレー掲載■
雑誌「東京ウォーカー」28ページにアサンテサーナカフェのキーマカレーが紹介されました。今号の話題『東京カレーの新潮流「マクロビキーマ」』内で、「2008年夏はマクロビキーマでヘルシーにスタミナ補給だ!」というテーマで掲載されています。
■2008年6月20日(金)発売「Cafe&Restaurant7月号」に奥谷京子インタビュー掲載■
雑誌「Cafe&Restaurant 7月号」96〜99ページで、WWB/ジャパン代表の奥谷京子のインタビュー記事が掲載されました。
起業スクールやアサンテサーナカフェの活動、女性起業家向けメンター紹介サービス事業について紹介されています。
■2008年6月19日(木)東奥日報■
6月19日(木)の東奥日報に、同月15日に行われた「女性起業家向けメンター紹介サービス事業」の交流会の様子が掲載されました。
■2008年6月19日(木)読売新聞夕刊■
6月19日(木)の読売新聞夕刊11面『起業ならまずブログ』で、WWB/ジャパンの実践コースが紹介されました。
■2008年6月発行 今一生著「社会起業家に学べ!」■
ジャーナリスト今一生著「社会起業家に学べ!(アスキー新書発行)」にWWB/ジャパンと、その母体であるプレスオールタナティブのグループ会社が紹介されました。
島根・山口の「旅館吉田屋」「地域維新グループ」、「チャレンジセンターLET's きさらづ」をはじめ、問題解決型ビジネスで世の中を変えていこうという社会起業家たちが紹介されています。
■2008年5月31日(土)発売 Domani7月号■
Domani7月号58ページで、アサンテサーナカフェが紹介されました。
ゴミの減量のためにランチBOXを持参してお昼を購入できるオーガニックデリへの注目が集まっているという記事に、カフェのお弁当が紹介されています。
■2008年5月24日(土) 日本経済新聞(夕刊)■
5月24日(土)の日本経済新聞(夕刊)の9面、「女性の起業・強みと弱み」の記事内、「起業希望者の参考になるホームページ」一覧で、WWB/ジャパンのホームページが紹介されました。
■2008年5月1日 「STORY6月号」にスクール卒業生の門倉麻紀子さん紹介■
5月1日発行の月刊誌「STORY6月号」290ページ『特集;私たちのCHALLENGE STORY〜野菜育ては自分育て〜』に、市民事業ビジネススクール初級・実践コース卒業生の門倉麻紀子さんが紹介されました。
門倉さんは子供たち向けの収穫体験や、WWBジャパンのスクール卒業生「ミサリングファクトリー」松本美佐さんとともに畑イベントをするなど、横浜で農業を通じたさまざまな活動を行っており、その想いやいきいきとした様子が掲載されています。
*門倉さんの活動が見られるホームページはこちら。
■2008年3月27日 「アントレ5月号」に市民バンクと奥谷京子のコメントが掲載■
「アントレ5月号」の32ページ「各分野のエキスパートがアドバイス!〜今、社会起業家に求められる資質〜」に、市民バンクの奥谷京子のコメントが掲載されました。
※以下本文より抜粋 【出典;アントレ2008年5月号】
・「人、地球、利益」のバランス感覚。応援したくなるのはこの三拍子!(市民バンク 奥谷京子氏)
市民バンクは89年から「コミュニティ・バンク」として活動してきて、融資実績は146件。これまで、超高齢者や外国人、連帯保証人で負債を負った人など、一般に貸し出さない人にも融資をしてきましたが、貸し倒れはゼロです。地域や社会に貢献する活動に融資するコミュニティ・バンクは、貸し倒れ率が低いといわれていますが、それだけ“想い”と事業性が合致したプロジェクトに融資しているといえます。 融資先を選ぶのに重視しているのは、問題解決への“想い”は当然のこと、「ピープル(地域社会への貢献)、プラネット(循環型で持続性のあるモデル)、プロフィット(利益の出る事業性)」の3Pのバランス感覚です。融資に限らず、これから起業する人には大切な要素ではないでしょうか。
どのバンクも一件の融資額は決して高くはありません。資金を借りる前に「拾う、もらう、つくる」をして頑張ったけど、あと少し足りない。そういう人を応援したいからです。もらったり、借りられる応援団がいて、しかもそういった知恵を絞っているということは、返済の努力もする人ですからね。また、ボランティア活動から入った社会起業家は、お金をもらうことに罪悪感を抱いたり、大盤振る舞いしたり、利益を残すことが不得手な人が多い。中には行政からの助成金に依存して、自分の力でお金を作らない人もしばしば。しかし、持続性のある活動をしていくには、起業家として自らお金を生みだしていく力がないと続けられません。経済観念をしっかりと持って、3Pを構築していきましょう。
■2008年3月19日発売「Cafe&Restaurant4月号」の連載にWWB/ジャパン紹介■
雑誌「Cafe&Restaurant 4月号」68、69ページで、スクールの卒業生であるパンケーキママ・カフェvoi voiオーナー阿多笑子さんが連載している「飛べ飛べパンケーキ!夢をあきらめない!」で、WWB/ジャパンが紹介されました。
※以下記事本文より抜粋
・8年前からのリベンジ!一度は挫折した夢
「いつ頃から、カフェをやろうと思ったんですか?」よく聞かれる質問です。いまの「パンケーキ・カフェ」は、開業の一年前から、具体的なプランを立て始めました。でも、実は8年前にも「カフェをやろう」と決意したときがありました。そのとき、門を叩いたのが、女性の起業家支援団体「WWB/ジャパン」です。その名の通り、女性の起業を応援してくれる市民団体で、起業の相談から、ビジネススクール、応援イベント、市民バンクの融資まで、きめ細かいサポート体制が揃っています。当時、お金のなかった私にとって、とくに魅力的だったのは、「市民バンク」。事業計画が認められれば、融資が受けられるのです。意気揚々と「ビジネススクールの実践コース」を申し込んだ私は、一気に開業!を夢見ていました。
でも、現実はそう簡単ではなかった!(笑)。当時私が考えていたのは、実は、パンケーキではなく、「ベーカリー・カフェ」。「焼きたてのパンに、野菜をたっぷり使ったメニュー」がコンセプトです。ところが、授業のなかで、みんなのプレゼンテーションや、講師の講義を聴いて、具体的な事業計画を練り上げていくうちに、自分の中で「?」マークがつきはじめてしまった・・。いま思えば、「自分が本当にやりたいこと」ではなかったんですねぇ。不動産や経理の知識など、実践的な授業もあって、とても勉強になりましたが、何より、自分のプランを見直す、いいきっかけになりました。
・女性の夢の応援団「WWB」
そして歳月が流れ・・・2006年、「パンケーキ・カフェ」がいよいよオープン間近になったころ、「いざ!リベンジ!」とWWBにも相談に行ったのです。なんと代表の奥谷さん、私のことを覚えていてくださいました!そしてWWBのイベント「起業家ゆめ見本市」に、参加させてもらうことになったのです。それは、会場で1日、起業家の卵たちが、来場者に、実際に商品やサービスを提供し、率直な感想をもらうという企画。自分たちの考えたものが、果たして、みんなに受け入れられるのか、という小さなマーケティングです。
私は、もちろんパンケーキを出店。でもこれが、私にとっても、本当の試金石になりました。なぜなら、この会場で、私を知っている人は誰もいないから。過去、たくさんのお客さんに来ていただいた「1日カフェ」。それは、ほとんど私のblog「パンケーキ・カフェ」で、私のことを応援してくれていた読者でした。みな最初から、私のパンケーキが食べたいと、来てくれたのです。でも、今回は違います。お客さんにとって私は出展者のひとりで、「なんだかホットケーキみたいなものを焼いている人」です。だからこそ、パンケーキを見て、どう思ったか、食べてどうだったか、すごく気になるではないですか!結果は、50食は完売(まずは、よしよし・・)。来場者アンケート、第一位!(えっ、ホント?!)そのほとんどが、「美味しかった」という好評価でした。「あぁ、やってよかった!」と、興奮さめやらぬ1日。「どんなトッピングで食べたいか」という、参考になる意見もいただきました。
WWBのみなさんには、その後、店がオープンしてからも、スタッフに食べに来ていただいたり、宣伝してもらったりと、応援をいただいています。(中略)起業に必要なものといえば、「お金」「情報」、そして「人」ではないでしょうか。逆にいえば、「人」を集められれば、「お金」と「情報」はついてきます。WWBでは、「起業家応援オークション」というユニークな制度もあります。起業したい人が、自分の想いや事業プラン、起業する上で自分に足りないもの、応援してほしいことを、会場に呼びかけ、賛同者をつのるというもの。賛同者は、お金に限らず、モノ、情報、労力など、自分たちが応援できることを提供します。たとえば、カフェに賛同する人が、「私はお金は出せないけど、エスプレッソ・マシーンなら提供できるわ」でも、いいんです。そうやって、たくさんの夢が現実になっていく。「パンケーキ・カフェ」の夢を実現した私も、これからは、そうした夢の応援団になっていきたいと思っています。
■2007年11月8日 日本経済産業新聞■
日本経済産業新聞の18面「羽ばたけ起業家 交流・育成の現場」に、女性起業家向けメンター紹介サービス事業が紹介されました。
■2007年11月7日発売「日経WOMAN12月号」にWWB/ジャパンと、スクール卒業生紹介■
11月7日発売の雑誌「日経WOMAN12月号」の「ウーマン起業塾開校!」のコーナーに、WWB代表の奥谷の女性の起業についてのコメント(60、61ページ)と、スクールの卒業生である浜野珠恵さん、高田彩さんの二名が紹介されました。
JEWEL COLORS の浜野さんは66ページ「起業までのヒストリー」でオーラソーマとの出会いのお話が、(有)HAL(株)HALKARIN'Sの高田さんは68ページ「一日密着!女性社長の仕事場潜入ルポ」でベビー&犬の商品販売のお仕事の一日の様子が、それぞれ紹介されています。
■2007年10月発行「プライドワーク/自分をつくる働き方」にWWB/ジャパン代表の奥谷京子紹介■
ジャーナリスト今一生著「プライドワーク/自分をつくる働き方(2007年10月春秋社発行)」146〜164ページに、WWB/ジャパン代表の奥谷京子の働き方が紹介されました。奥谷のほかに『自分のやりたいこ とと世のなかに必要なことを合致させた仕事=プライドワーク』を成立させている方々が登場しています。
■2007年9月20日 読売新聞(夕刊)に「女性起業家向けメンター紹介サービス事業」紹介■
読売新聞(夕刊)に「女性起業家向けメンター紹介サービス事業」が紹介されました。
※以下本文より抜粋
福井市の高木美代子さん(55)は今年7月、開発したチーズケーキの試食会を東京都内のホテルで開いた。一度挫折したケーキのインターネット通販に再挑戦するためだ。高木さんは2003年から同市内でカフェを経営。店で出しているチーズケーキの味が評判となり、06年に通販事業に乗り出した。通販用専用容器も大量に購入した。しかし、通販業者に頼り、ケーキの良さを伝えられず、商品は売れなかった。「分かったのは失敗したということだけ。近くに相談できる人がいなかった」と振り返る。
そこでかつて起業セミナーを受講した、女性起業家の支援団体「WWB/ジャパン」(東京)に相談。昨年度から、政府の「女性の再チャレンジ支援プラン」の一つとして行われている「メンター(助言者)」紹介制度を教えてくれた。同制度には、パンなどの製造販売業など多様な業種の起業家約70人が登録。各地で交流会を開いているほか、個別相談も実施している。いずれも無料だ。ここで紹介された東京の起業家は、福井市まで来てくれた。店の様子を見ながらいろいろ話をするうちに、自分たちの視野の狭さや足りない点が見えてきたという。
同団体代表の奥谷京子さんは「女性の起業は活発になったが、資金面やネットワーク不足などでつまずきやすいのも事実。メンターを紹介することで応援したい」と話す。
◆メンター活用の際のポイント(奥谷さんなどの話から)
▽安易に頼らない。仕事の悩みの交通整理をするのがメンター。そこから先は本人次第。
▽自分から行動する。メンターとは相性が大切。紹介事業のほか、異業種交流会なども活用し、自ら人脈を広げる。
▽客もメンター。厳しい意見を言ってくれる客が、メンター役になることもある。他人の意見を誠実に聞く努力を。
■2007年9月15日 日本経済新聞(夕刊)■
日本経済新聞(夕刊)の日時計に「女性起業家向けメンター紹介サービス事業」が紹介されました。
■2007年7月20日発売「金融NPO−新しいお金の流れをつくる」にWWB/ジャパンが紹介■
元日本経新聞記者の藤井良広著「金融NPO−新しいお金の流れをつくる」(岩波新書)の109〜111ページにWWB/ジャパンの起業支援活動(起業スクールや公開起業オークション、女性起業家向けメンター紹介サービス事業)が紹介されています。104ページからは、起業の夢にエールを送る金融機関として姉妹団体の市民バンクについても紹介されています。
■2007年5月14日 毎日新聞(東京朝刊)にメンター紹介サービス&奥谷京子のコメント掲載■
昨年に引き続き、今年度も厚生労働省から「女性起業家向けメンター紹介サービス事業」を受託しました。昨年このサービスを利用して実際に悩みを解決した起業家の事例やWWB/ジャパン代表の奥谷京子から起業家への応援メッセージが毎日新聞の記事に掲載されました。*記事の本文はこちら
■2007年4月発行「東京玄米ごはん」にアサンテサーナカフェが掲載■
「東京玄米ごはん(2007年4月野草社発行、新泉社発売)」36〜39ページにアサンテサーナカフェが掲載されました。
■2007年2月27日発売「SAY4月号」にソールワーク古野雅子さん掲載■
古野さんは1996年京都での起業スクールを卒業後、日本に古くからある伝統模様を活かしたファッションブランド「ソールワーク」を立ち上げました。現在は日本橋三越本店、六本木ヒルズに出店するなど、活躍中の起業家さんです。10ページにカラー・見開き2ページで古野さんの生き方、事業に対する想いが紹介されています。
■2007年1月27日発売「アントレ3月号」に和楽舎・山本さんとパンケーキカフェ・阿多さん掲載■
1月27日発売の雑誌「アントレ3月号」の<起業を選ぶ女性たち>に文楽を後世に残していきたいと文楽CD制作・販売の有限会社和楽舎の山本千恵子さん、<今月のショップ開業ストーリー>に三軒茶屋でパンケーキママカフェVoiVoiを06年8月に立ち上げた阿多笑子さんが、カラー・2ページで紹介されています。お二人がなぜ起業したのか、夢を実現するまでのストーリーがしっかり書かれています。
■2007年1月10日発売「クロワッサン」に起業家の有限会社エール・岡村佳恵さんが掲載■
1月10日発売の雑誌「クロワッサン」の101ページ「女の新聞」コーナーに起業スクール卒業生で起業家の有限会社エールの岡村佳恵さんが紹介されました。介護支援事業としてヘルパーの派遣・家事代行サービス、忙しい女性に利用してもらおうとフィットネスクラブの経営をはじめた岡村さんの想い・夢が分かります。
■Woman type 2006年12-1月号にWWB/ジャパン理事あだちゆきこが掲載■
「時代を創った女性たち vol.25」47ページにWWB/ジャパン理事のあだちゆきこのインタビューが3ページにわたって掲載されています。WWBジャパンを始める前、銀行員を辞め、アメリカにフラワーデザインの勉強に行き銀座に花屋をオープン、その後、第3世界ショップ、WWB/ジャパンと数々の事業を立ち上げてきた一人の女性起業家のストーリーです。
■06→07年独立辞典「小資本で起業」「スクール・セミナーを活用して起業」■
37ページにたった3万円で草木染工房「からっぽ」をオープンした宇野淳子さん(広島県)のお金をかけないノウハウが、110ページにはWWBジャパン講師・奥谷にスクールで言われたある言葉がきっかけになって起業を実現した、表札デザイナー「翔Design」山田利恵子さんの体験談が紹介されています。
276ページにはWWB/ジャパンのスクール情報も掲載されています。
■クロワッサン6月9日発売号「起業を支える人、踏み出した人に学ぶ成功への道筋」■
WWB/ジャパン代表・奥谷京子が起業成功に必要なポイントを分かりやすく説明しています。またWWB/ジャパンのスクール卒業生で、市民バンクの融資を受け、学芸大学駅近くで「オーガニックレストラン&デリ みどりえ」を経営する萬英子さんもその体験談を語り、起業を目指す人へ激励のメッセージを発信しています。アサンテサーナカフェやみどりえのお店の写真も紹介されていますので、お手にとってご覧ください。
■「cafe sweets+αのあるカフェづくり 」にぽんずかふぇ・簗瀬典子さんが掲載2006/05/05発売号 (Vol.63)■
54ページに”クチコミ情報やイベント満載。地域密着型の情報発信ドッグカフェ”としてぽんずかふぇが紹介。簗瀬さんがどうやってお店を開いたのか、そのストーリーとお店の中の写真も豊富。カフェメニューも写真入りで紹介されています。ドッグカフェを開きたい方は必見!!
■06年2月24日朝日新聞朝刊・【団塊はいま】起業で「居場所」つくりに掲載■
「女性の起業や市民事業の講座などをしている主な団体」としてWWB/ジャパンが紹介、スクール講師の市民バンク代表・片岡勝のコメントも掲載されました。
■06年1月13日発売・アントレ『独立辞典』に掲載■
”知識やノウハウを身につける「起業スクール&セミナー」326ページ”
<訂正>
本紙は「2月25日、26日」となっていますが、正しくは「2月18日、19日」です!
「起業を考えている人やコミュニティビジネスに興味がある人が対象。事業計画のつくり方、起業のためのシミュレーションなどを実践的に2日間で学ぶ。講師から個別アドバイスもある。隔月開講で次回は2月25日、26日。費用/2万6,250円」(以上、本文抜粋)
*2月18・19日開催の市民事業ビジネススクールはこちら
■05年12月30日発売・女性起業家100人が伝授「自分の会社」をつくってこんなに楽しく成功する方法■
”起業を目指す女性に役立つ「スクール&セミナー講座」p128”に紹介されました!
「1990年に設立された女性起業家に対する世界的支援ネットワークの日本支部。東京では2ヶ月に一度、また全国各地でも「起業家スクール」を開催している。5000人の卒業生のうち1000人以上が起業家として活躍中。またスタッフ自らが恵比寿でカフェを経営し、卒業生との協働イベントも随時開催している。」(以上、本文抜粋)
■アントレ1月号65ページ「INFOMATION」 2005年11月26日発売■
”知識やノウハウ、専門技術も。独立前の不安を学んで解消!”
「・・・中でも、WWB/ジャパンはコミュニティビジネスを開業したい人を対象にした起業セミナー『市民事業ビジネススクール』を主宰。多数の起業家を輩出している老舗ともいえる団体。代表の奥谷京子氏は「知識を得るだけでなく、参加者同士が交流することでお互いの強みや弱みも発見できる。自分を見直す場としても、セミナー参加は大きな意味がありますね」と語る。目的に合ったセミナーの受講で、不安を払拭して起業に向かってほしい。」(以上、本文抜粋)
■オレンジページムック「お金のきほん」 2005年11月発売■
起業支援・相談窓口として紹介されました。
■「おいしいごはんの店 自然派レストラン全国ガイド」にアサンテサーナカフェが掲載■
「おいしいごはんの店 自然派レストラン全国ガイド(2005年8月野草社発行新泉社発売)」114ページに、アサンテサーナカフェが掲載されました。
■日本経済新聞「シングルマザー起業に奮闘」2005年5月16日(月)■
日本経済新聞「シングルマザー起業に奮闘」にスクール卒業生で神奈川県小田原市で天然酵母パン”ポタジェララ”をオープンした小澤ちひろさんと市民事業ビジネススクールが紹介されました。
■日経WOMAN2005年3月号「ウーマン起業塾」■
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スクール卒業生の梶晶子さんと高木幸江さんとともに、WWBジャパンと市民バンクが掲載されました。 |
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■日本経済新聞「地域振興に新たな芽・起業金融 住民乗り出す」2005年1月10日(月)■
新しい起業金融として、公開起業オークション・市民バンク、同代表の片岡勝が推進する「地域ファンド」が紹介されました。

